カンナ社の本棚

本棚一覧

  • 写真集 ハマアツァへ to Hamaatsa

    黒住奏

  • 民俗学と現代社会 ―民具・民俗博物館の視角から

    佐野賢治

  • 手の言語学

    松田俊介

  • 踊る菩薩たち おしゃべり僧侶の仏教奇譚

    岡田文弘

  • 「アスリート」の言説空間 メディアにおける現代スポーツ文化の探究

    石井克

  • エンパワーする英文読解指導―学習者の読みを支えるアプローチ

    前田宏美

  • 学習指導要領と授業づくり ―小学校社会科から高校地歴科・公民科まで

  • ポリフォニーの心理学的可能性

    北村文昭

  • 『英語青年』の翻訳言説 ―英文学研究は翻訳をどう見てきたか

    佐藤美希

  • 有吉佐和子と現代

    川合万里子

  • めめの自由帖―幸せはよろこび上手な人に来る

    杉山美恵子

  • 先住民とデジタル化する世界

    平野智佳子編

  • 大学入試小論文・面接試験に役立つスポーツ小論集

    倉澤知裕

  • 自立をめぐる困難と希望―若者たちの生の軌跡から

    木戸口正宏

  • 楳茂都陸平の新舞踊―大正・昭和初期の舞踊改革

    桑原和美

  • 阿部ヤヱに学ぶ伝承の教育

    岡幸江

  • ウルトラ・アーバニゼーションの時代―社会経済地理学の新たな挑戦

    杉山武志

  • 歌集 沖積層

    喬木驟雨

  • スプリング・ソナタ

    小林登志生・小林雅子

  • 太宰治 滑稽と暴力の居場所

    舘下徹志

  • 灰の箴言―暴力、贖罪における苦しみ、救済の研究

    リタ・ナカシマ・ブロック、レベッカ・アン・パーカー

  • ガストロノミーの誕生 ―フランスの食文化から見た文学・絵画

    武末祐子

  • 「女子マネージャー」の社会学

    関めぐみ

  • 「途上国」から問う教育のかたち ―国際協力を歩く、フィールドの声を聴く

  • 外国人労働者としての難民  ―オーストラリアの農村部における難民認定者の受け入れ策と定住支援策

    小野塚和人

  • 中井正一再考―集団/身体/言語活動

    門部昌志

  • もう一人のドラッカー ―「新しい社会」への物語

    春日賢

  • 発達支援、その先へ ―自閉スペクトラム症児の早期社会コミュニケーション行動に着目して

    永井祐也

  • 「心の理論」の発達 空間的視点取得から社会的視点取得 ―そのプロセスと臨床的視点―

    小沢日美子

  • 私たちはシェイクスピアの同時代人 ―映画にみる現代人のルネサンス的心性

    中村友紀

  • シュンペーターの経済思想 ―ヴィジョンと理論の相剋

    楠木敦

  • アフリカ湿原漁業の問題と展望 その存在知を探る

    今井一郎

  • ハワイと日本の架け橋となった日本人教授

    西山和夫

  • つまみ食いエッセイ集 栄養のない野菜

    山田英美

  • フロンティアをこえて ―ニューウェスタン映画論

    川本徹

  • 定年後の学問の愉しみ

  • 東日本大震災と子どものミライ

    橋本惠司

  • タキ・オンコイ 踊る病 ―植民地ペルーにおけるシャーマニズム、鉱山労働、水銀汚染

    谷口智子

  • ローイング・フォー・ピース 近代スポーツの父・岸清一の生涯

    古城庸夫

  • レミニッセンス・セラピー―回想法による高齢者支援

    志村ゆず

  • 地域発見と地理認識 ―観光旅行とポタリングの楽しみ方

    西脇保幸

  • 祇園祭の物語

    小谷野裕子