ご案内のように、カンナ社は9月をもって5周年を迎えた。
特別な気負いはなくぼちぼちとやってきた結果
「あ、5年経ったんだ」という感がある。
続けてこれたのはコーディネートさせていただく著者、出版社とのご縁と、友人のおかげである。
PCオンチで細かなことが苦手な私は、困った時友人に泣きつき、何度も助けられた。
ある出版社の社長からは「5年続くのは珍しいですよ。
多くは1、2年で無くなるから。名前だけの所もあるし」と言われた。
健康に気をつけ、気を引き締めて、これからもぼちぼちながらもやっていこう。
